奥会津、田島で酒造好適米 五百万石、山田錦を使用しています。 当主の息子も国立醸造研究所を卒業して昨年より蔵人として造りに精を出していす。 僅か千石の蔵元ですが普通酒から全て本醸造以上の特定名称酒です。 |
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40年前に栽培を止めてしまった酒米「京の華」を蘇らせた蔵です。 亀の尾と山田穂の交配によるたいへん良質の酒米であり奥深い香味が格別です。 |
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近年は地元で完全無農薬米や有機米の契約栽培も行うさらに良質の水を求め |
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| ホームページはこちらですhttp://www.sakejapan.com/sake/suehiro/ | ||||||
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酒蔵は日本名水百選に指定された湧水郡の地、磐梯山麓にあり仕込水はこの 伏流水を使用、香り豊かでのみあきしない酒です。 |
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地酒ブームのさきがけとして今なお人気は続いている、越後野積杜氏が 山田錦・五百万石を使いしっかりと仕込んでいます。 きめ細かい辛口ですっきりとした中に奥深い味わいを秘めている酒です。 |
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創業は「久保田屋」として始まった、のちに朝日山と改名。 昭和60年に元新潟醸造試験場場長、嶋 悌司氏を招き高品質の酒米の研究、育成を 目的とする「あさひ農研」を設立、杜氏の養成所といわれるほどの高い技術力で 高品質の酒造りに心血をそそいでいる。 |
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酒名は醪のときにクラシック音楽を聞かせながら発酵させることから命名、 |
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酒名は町の東にそびえる八海山にちなむ、その八海山系からの伏流水を使用し |
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杜氏は置かずに地元出身の蔵人のみで仕込みにあたる"大自然との調和"を
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まだ水車で精米していたその昔、手取川の支流にあった蔵の付近一帯はうっそう |
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昭和50年から13年連続、通産14回、全国新酒鑑評会金賞を受賞。地元米オオセト
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平成の酒蔵としてデビューした蔵です。新潟は津南町にある「霧の塔」は |
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蓋麹法、箱麹法で麹造りをし2トンの小さな仕込みでのきめ細かな酒造りを行う |
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資料提供 南会津酒郷 渡辺酒食品店 渡辺 徳吉 福島県南会津郡下郷町湯野上字五百地乙193-6 御注文、地方発送 承けたまります |
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